古林紙工(3944)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億9600万
- 2014年9月30日 +17.35%
- 2億3000万
- 2015年9月30日 +8.26%
- 2億4900万
- 2016年9月30日 +5.22%
- 2億6200万
- 2017年9月30日 +4.2%
- 2億7300万
- 2018年9月30日 +14.29%
- 3億1200万
- 2019年9月30日 +88.14%
- 5億8700万
- 2020年6月30日 -37.65%
- 3億6600万
- 2021年6月30日 -61.75%
- 1億4000万
- 2022年6月30日 +32.14%
- 1億8500万
- 2023年6月30日 +42.16%
- 2億6300万
- 2024年6月30日
- -4900万
- 2025年6月30日
- 3億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報ならびに収益の分解情報2023/08/10 15:14
2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 日本 中国 合計 売上高
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
当社および国内連結子会社においては、売上高は7,464百万円(前年同四半期比13.8%増)となりました。前期および当期と度重なる原材料の値上げに対し販売価格に転嫁を進めたことが影響しております。セグメント利益は原材料の値上に対し販売価格への転嫁が追い付いていないものの、より効率良く生産するための体制を見直したことが影響し、263百万円(前年同四半期比42.0%増)となりました。2023/08/10 15:14