営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1億5600万
- 2019年6月30日 +111.54%
- 3億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/08/09 16:46
(注) その他の調整額は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。利益 金額 その他の調整額 △43 四半期連結損益計算書の営業利益 156
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/08/09 16:46
(注) その他の調整額は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。利益 金額 その他の調整額 △42 四半期連結損益計算書の営業利益 330 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間は、決算期変更に伴い、当社ならびに3月決算であった連結対象会社は2019年4月1日から2019年6月30日までの3か月間を、12月決算であった連結対象会社は2019年1月1日から2019年6月30日までの6か月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。そのため参考値として、当第1四半期連結累計期間と同一期間となるように組み替えた前年同期(以下、「調整後前年同期」という。)による比較情報を下記に表示しております。2019/08/09 16:46
(注) 調整後前年同期は、当社ならびに3月決算であった連結対象会社は2018年4月1日から2018年6月30日までの3か月間を、12月決算であった連結対象会社は2018年1月1日から2018年6月30日までの6か月間を連結対象期間として表示しております。調整後増減および調整後増減率は2019年12月期第1四半期と調整後前年同期との比較で記載しております。(単位:百万円) 売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する四半期純利益 2019年12月期第1四半期 5,414 330 333 239
当社グループにおける当第1四半期連結会計期間末の資産は18,495百万円となり、前連結会計年度末に比べ134百万円減少しました。これは、現金及び預金で253百万円増加した一方、投資有価証券で時価下落により386百万円減少したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末の負債は9,420百万円となり、前連結会計年度末に比べ36百万円増加しました。これは主に長短借入金で199百万円減少した一方で流動負債その他で376百万円増加したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末の純資産は9,075百万円となり、前連結会計年度末に比べ170百万円減少しました。これは、投資有価証券の時価下落によるその他有価証券評価差額金269百万円の減少によるものであります。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- これに伴い、経過期間となる当第1四半期連結累計期間は、当社および国内連結子会社は2019年4月1日から2019年6月30日までの3か月間を、12月決算であった海外連結子会社は2019年1月1日から2019年6月30日までの6か月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。2019/08/09 16:46
なお、12月決算であった海外連結子会社の2019年1月1日から2019年3月31日までの損益につきましては、四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高(個別財務諸表の合計額。以下同じ。)は1,259百万円、営業利益は44百万円、経常利益は44百万円、税金等調整前四半期純利益は44百万円であります。