古林紙工(3944)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億6000万
- 2011年6月30日 -42.5%
- 9200万
- 2012年6月30日 +53.26%
- 1億4100万
- 2013年6月30日 +4.96%
- 1億4800万
- 2014年6月30日 -2.7%
- 1億4400万
- 2015年6月30日 -38.19%
- 8900万
- 2016年6月30日 +31.46%
- 1億1700万
- 2017年6月30日 +72.65%
- 2億200万
- 2018年6月30日 -22.77%
- 1億5600万
- 2019年3月31日 +111.54%
- 3億3000万
- 2019年6月30日 ±0%
- 3億3000万
- 2020年3月31日 -52.42%
- 1億5700万
- 2021年3月31日
- -3700万
- 2022年3月31日
- 9900万
- 2023年3月31日 +67.68%
- 1億6600万
- 2024年3月31日
- -9100万
- 2025年3月31日
- 1億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/05/10 16:08
(注) その他の調整額は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。利益 金額 その他の調整額(注) △38 四半期連結損益計算書の営業利益 166
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2024年1月1日 至2024年3月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2024/05/10 16:08
(注) その他の調整額は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。利益 金額 その他の調整額(注) △39 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △91 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおける当第1四半期連結会計期間末の資産は19,649百万円となり、前連結会計年度末に比べ635百万円増加しました。これは、主に有形固定資産で450百万円増加、棚卸資産で162百万円増加したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末の負債は10,148百万円となり、前連結会計年度末に比べ582百万円増加しました。これは、主に流動負債その他で471百万円増加、長短借入金で178百万円増加したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末の純資産は9,502百万円となり、前連結会計年度末に比べ52百万円増加しました。これは、主に為替換算調整勘定で72百万円増加したことによるものであります。2024/05/10 16:08
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は4,040百万円(前年同四半期比4.1%減)となりました。日本では、現状当下半期以降の受注増に対応するべく、生産能力の増強に向けて生産体制の刷新を伴う設備投資を進めております。これによる現有設備の不稼働期間の発生やそれに伴う受注の調整が影響しております。中国では、前年同四半期にありましたコロナ明け特需が影響しております。損益面では、上記売上の減少に加え、投資した設備の本格稼働に係る費用負担もあり、営業損失は91百万円(前年同四半期は営業利益166百万円)、経常損失は29百万円(前年同四半期は経常利益168百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は44百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益107百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。