純資産
連結
- 2019年3月31日
- 92億4502万
- 2019年12月31日 +3.68%
- 95億8569万
- 2020年12月31日 -7.58%
- 88億5909万
個別
- 2019年3月31日
- 76億4098万
- 2019年12月31日 +4.98%
- 80億2129万
- 2020年12月31日 -7.14%
- 74億4827万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は前連結会計年度末に比べ125百万円減少し、1,913百万円となりました。これは、繰延税金負債が190百万円減少したこと等によるものであります。2022/03/29 15:13
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ727百万円減少し、8,859百万円となりました。これは、その他有価証券評価差額金が390百万円減少、非支配株主持分が284百万円減少したこと等によるものであります。
b.経営成績 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/03/29 15:13
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
在外連結子会社の資産、負債、収益および費用は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。2022/03/29 15:13 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2022/03/29 15:13
在外連結子会社の資産、負債、収益および費用は、決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2022/03/29 15:13
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/03/29 15:13
2 1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 9,585,692 8,859,098 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 912,735 623,629 (うち新株予約権(千円)) (12,609) (7,802)