流動資産
連結
- 2013年2月28日
- 57億5755万
- 2014年2月28日 -4.01%
- 55億2694万
個別
- 2013年2月28日
- 61億4393万
- 2014年2月28日 -6.18%
- 57億6430万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 当事業年度における繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表に以下のとおり表示しております。2015/04/10 15:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 84,991千円 84,239千円 固定負債-繰延税金負債 △188,453千円 △209,856千円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表に以下のとおり表示しております。2015/04/10 15:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 85,098千円 86,617千円 固定負債-繰延税金負債 △188,453千円 △209,856千円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の財政状態の分析2015/04/10 15:08
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ167百万円減少し13,128百万円となりました。これは主に現金及び預金の減少等により流動資産が230百万円減少し、固定資産が63百万円増加したことによるものであります。当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ376百万円減少し4,604百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金、長期借入金の減少等によるものであります。当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ209百万円増加し8,524百万円となりました。これは主に利益剰余金や為替換算調整勘定の増加等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.4ポイント増加して64.9%となりました。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※3 関係会社に対する資産及び負債2015/04/10 15:08
前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 流動資産 短期貸付金 601,315千円 662,610千円