- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去額であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
2015/05/22 9:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去額であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2015/05/22 9:19 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、報告セグメント間の取引は、連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2015/05/22 9:19- #4 業績等の概要
[不動産賃貸]
不動産賃貸事業は、市況低下による影響が続く中、本社ビルの貸室稼働率が低下したこと等により、売上高は365百万円(前連結会計年度比2.2%減)となり、営業利益は84百万円となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況
2015/05/22 9:19- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、当連結会計年度におけるセグメント別の売上構成比率は事務用品等事業が96.0%、不動産賃貸事業が4.0%となっております。
<経常損益>当連結会計年度は、ベトナム生産子会社の生産増強、内製化の一層の推進等生産効率の改善を進め、経費の削減に努めましたが、為替相場の円安進行等により、製品・原材料等の調達コストが大幅に上昇したこと等により、36百万円の営業損失(前連結会計年度は営業利益225百万円)となりました。また、経常利益は、USドル建債権等による為替差益218百万円を計上したこと等により、前連結会計年度に比べ180百万円(47.4%)減の200百万円となりました。
<当期純損益>当期純利益は前連結会計年度に比べ117百万円(56.2%)減の91百万円となりました。
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