その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年2月28日
- 1億6673万
- 2015年2月28日 +103.3%
- 3億3897万
個別
- 2014年2月28日
- 1億6673万
- 2015年2月28日 +103.3%
- 3億3897万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2015/05/22 9:19
前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 116,463千円 267,450千円 税効果額 △41,461千円 △95,212千円 その他有価証券評価差額金 75,002千円 172,238千円 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/05/22 9:19
(注) 当事業年度における繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表に以下のとおり表示しております。前事業年度(平成26年2月28日) 当事業年度(平成27年2月28日) 固定資産圧縮積立金 △425,447千円 △408,259千円 その他有価証券評価差額金 △92,171千円 △187,383千円 繰延ヘッジ損益 △20,743千円 △4,304千円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の財政状態の分析2015/05/22 9:19
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ21百万円増加し13,149百万円となりました。これは主に現金及び預金の減少等により流動資産が165百万円減少し、固定資産が186百万円増加したことによるものであります。当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ52百万円減少し4,551百万円となりました。これは主に長期借入金の減少等によるものであります。当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ73百万円増加し8,597百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の増加等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.5ポイント増加して65.4%となりました。