7975 リヒトラブ

7975
2026/07/02
時価
41億円
PER 予
18.53倍
2010年以降
赤字-68.13倍
(2010-2026年)
PBR
0.34倍
2010年以降
0.24-0.53倍
(2010-2026年)
配当 予
2.29%
ROE 予
1.82%
ROA 予
1.48%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「事務用品等事業」は、ファイル、バインダー・クリヤーブック、収納整理用品などの事務用品の製造、販売を行っております。「不動産賃貸事業」は所有不動産の賃貸事業を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2017/05/26 10:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去額であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/05/26 10:00
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
アスクル㈱1,965,735事務用品等事業
エコール流通グループ㈱1,774,745事務用品等事業
2017/05/26 10:00
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、報告セグメント間の取引は、連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
なお、この変更によるセグメント利益への影響は軽微であります。2017/05/26 10:00
#5 業績等の概要
また、不動産賃貸事業も僅かながら増収となりました。
以上により、当連結会計年度における売上高は9,620百万円(前連結会計年度比2.9%増)となりました。
利益面につきましては、製品調達価格の引き下げ、経費削減や製品の値上げに努めたことに加えて、為替相場の円高により製品原価率が改善したこと等により、営業利益は379百万円(前連結会計年度比444百万円増)、経常利益は347百万円(前連結会計年度比412百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は210百万円(前連結会計年度比267百万円増)となりました。なお、営業外費用で期初より為替相場が円高に推移したことによるUSドル建債権等の為替差損53百万円を計上いたしております。
2017/05/26 10:00
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)当連結会計年度の経営成績の分析
<売上高>当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ269百万円(2.9%)増加し、9,620百万円となりました。これは主として新製品の積極的な投入や海外売上の増加、量販店・通販向け売上の増加等によるものであります。
なお、当連結会計年度におけるセグメント別の売上構成比率は事務用品等事業が96.5%、不動産賃貸事業が3.5%となっております。
2017/05/26 10:00
#7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社は、賃貸用のオフィスビル及び倉庫用建物等を有しております。平成28年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は53,231千円(主な賃貸収益は売上高、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。平成29年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は53,627千円(主な賃貸収益は売上高、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、当連結会計年度増減額及び時価は、次のとおりであります。
2017/05/26 10:00

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