- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去額であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
2017/05/26 10:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去額であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/05/26 10:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、報告セグメント間の取引は、連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2017/05/26 10:00- #4 業績等の概要
以上により、当連結会計年度における売上高は9,620百万円(前連結会計年度比2.9%増)となりました。
利益面につきましては、製品調達価格の引き下げ、経費削減や製品の値上げに努めたことに加えて、為替相場の円高により製品原価率が改善したこと等により、営業利益は379百万円(前連結会計年度比444百万円増)、経常利益は347百万円(前連結会計年度比412百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は210百万円(前連結会計年度比267百万円増)となりました。なお、営業外費用で期初より為替相場が円高に推移したことによるUSドル建債権等の為替差損53百万円を計上いたしております。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。
2017/05/26 10:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、当連結会計年度におけるセグメント別の売上構成比率は事務用品等事業が96.5%、不動産賃貸事業が3.5%となっております。
<経常損益>当連結会計年度の経常損益は、製品調達価格の引き下げ、経費削減や製品の値上げに努めたことに加えて、為替相場の円高により製品原価率が改善したこと等により、営業利益は前連結会計年度に比べ444百万円増加し、379百万円となり、経常利益は412百万円増加し、347百万円となりました。
<当期純損益>当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ267百万円増加し、210百万円となりました。
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