営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年8月31日
- 2億2022万
- 2017年8月31日 +69.78%
- 3億7389万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2017/10/10 11:23
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/10/10 11:23
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な新製品としては、大人気のシリコン素材の動物シリーズ「SMART FIT PuniLabo(スマートフィット プニラボ)シリーズ」が新たなアイテムを追加して売上を大きく伸ばしたほか、日本文具大賞2017の機能部門優秀賞を受賞した「AQUA DROPs(アクアドロップス) クリップファイル」や開くだけでそのまま使える手のひらサイズの「コンパクトホッチキス」、収納性・検索性に優れた「noie-style(ノイエスタイル) ドキュメントボックス」などが大変ご好評をいただきました。既存製品では、「SMART FIT ACTACT(スマートフィットアクタクト) スタンドペンケース」や机収納シリーズの「机上台」、「REQUEST(リクエスト)D型リングファイル」等が引き続き堅調に売上を拡大させました。2017/10/10 11:23
不動産賃貸事業については、本社ビルの稼働率改善が進まず減収となったものの、営業利益については僅かながら増益となりました。
以上により、当第2四半期連結累計期間における売上高は、5,116百万円(前年同期比2.8%増)となりました。