- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去額であります。
2. セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
2018/05/25 9:13- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権債務消去額であります。
2. セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/05/25 9:13 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、報告セグメント間の取引は、連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2018/05/25 9:13- #4 業績等の概要
以上により、当連結会計年度における売上高は10,034百万円(前連結会計年度比4.3%増)となりました。
利益面につきましては、利益率の高い新製品の売上比率が向上したことや為替相場の円高シフトにより製品原価率が改善したことに加えて、経費削減や外注価格の値下げに努めたこと等により、営業利益は673百万円(前連結会計年度比77.4%増)、経常利益は653百万円(前連結会計年度比88.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は312百万円(前連結会計年度比48.1%増)となりました。なお、特別損失に当社東京支店の建て替えに伴う解体費用等として固定資産撤去費用116百万円を計上しております。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。
2018/05/25 9:13- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標と中長期的な会社の経営戦略
本業の事務用品等事業の売上高11,000百万円と営業利益1,000百万円の達成を当面の数値目標としております。
当社グループにおきましては、持続的、永続的な会社の成長を経営課題とし、この目標達成のために次の事項を経営戦略として掲げております。
2018/05/25 9:13