役員賞与引当金
連結
- 2018年2月28日
- 1170万
- 2019年2月28日 +15.38%
- 1350万
個別
- 2018年2月28日
- 1170万
- 2019年2月28日 +15.38%
- 1350万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (注) 上記報酬等の額には、当事業年度中に費用処理した役員賞与引当金及び役員退職慰労引当金の繰入額を含んでおります。2019/05/24 9:16
ロ 提出会社の役員ごとの連結報酬等の総額等 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2019/05/24 9:16
おおよその割合前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 賞与引当金繰入額 92,967 千円 92,728 千円 役員賞与引当金繰入額 11,410 千円 13,500 千円 退職給付費用 69,437 千円 65,915 千円
- #3 引当金の計上基準
- 従業員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づく当事業年度の負担相当額を計上しております。2019/05/24 9:16
役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づく当事業年度の負担相当額を計上しております。 - #4 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/05/24 9:16
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 106,526 104,348 106,526 104,348 役員賞与引当金 11,700 13,500 11,700 13,500 役員退職慰労引当金 161,408 16,444 - 177,852 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、当社の静岡事業部及び大阪配送センター(賃貸用)の建物、構築物及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。在外連結子会社については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
②無形固定資産建物及び構築物 7~40年 機械装置及び運搬具 4~12年
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づく当連結会計年度の負担相当額を計上しております。2019/05/24 9:16 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づく当連結会計年度の負担相当額を計上しております。2019/05/24 9:16