建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年2月28日
- 20億6266万
- 2020年2月29日 +20.5%
- 24億8558万
有報情報
- #1 固定資産廃棄損に関する注記
- ※3 固定資産廃棄損の内訳2020/05/29 10:56
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物及び構築物 5,049千円 3,572千円 機械装置及び運搬具 311千円 3,123千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の状況)2020/05/29 10:56
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末に比べ202百万円減少し、13,192百万円となりました。このうち流動資産は在庫管理の徹底により商品及び製品・原材料等の棚卸資産が減少する一方で現金及び預金が増加となりました。また、固定資産は東京支店の新社屋完成に伴い、建物及び構築物が増加する一方、減価償却により建物や機械装置が減少し、時価の下落等により投資有価証券も減少したこと等により、合計で334百万円の減少となりました。
(負債の状況) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/05/29 10:56
②無形固定資産建物及び構築物 7~50年 機械装置及び運搬具 5~12年
定額法を採用しております。