構築物(純額)
個別
- 2019年2月28日
- 7579万
- 2020年2月29日 +2.76%
- 7788万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 有形固定資産2020/05/29 10:56
定率法を採用しております。ただし、当社の静岡事業部及び大阪配送センター(賃貸用)の建物、構築物及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産廃棄損に関する注記
- ※3 固定資産廃棄損の内訳2020/05/29 10:56
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物及び構築物 5,049千円 3,572千円 機械装置及び運搬具 311千円 3,123千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の状況)2020/05/29 10:56
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末に比べ202百万円減少し、13,192百万円となりました。このうち流動資産は在庫管理の徹底により商品及び製品・原材料等の棚卸資産が減少する一方で現金及び預金が増加となりました。また、固定資産は東京支店の新社屋完成に伴い、建物及び構築物が増加する一方、減価償却により建物や機械装置が減少し、時価の下落等により投資有価証券も減少したこと等により、合計で334百万円の減少となりました。
(負債の状況) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産2020/05/29 10:56
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、当社の静岡事業部及び大阪配送センター(賃貸用)の建物、構築物及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。在外連結子会社については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。