法人税等調整額
連結
- 2020年2月29日
- -2389万
- 2021年2月28日
- 1736万
個別
- 2020年2月29日
- -1397万
- 2021年2月28日
- 2261万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.繰延税金資産の回収可能性2021/05/28 9:07
繰延税金資産は、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した 将来減算一時差異について計上しております。繰延税金資産の回収可能性の見積りにあたっては、事業計画のほか、将来減算一時差異のスケジューリングを考慮することとしております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りや将来減算一時差異のスケジューリングに依存するため、その見積の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。