営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年8月31日
- 6387万
- 2025年8月31日 -89.92%
- 643万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/10/06 9:06
2. セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3. その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3. その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。2025/10/06 9:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業につきましては、大阪市中央区の本社ビルや東京都墨田区菊川の賃貸用マンション等の既存の収益物件に加えて、2025年5月に購入いたしました大阪市東成区の賃貸用マンションが稼働を開始したことにより安定して賃料収入を確保いたしましたが、2024年11月に大阪市住之江区の賃貸用倉庫を売却したことにより、前年同期比減収となりました。2025/10/06 9:06
以上により、当中間連結会計期間における売上高は4,879百万円(前年同期比2.2%増)となりました。利益面につきましては、好調な新製品の売上に加え、価格改定や生産コストの軽減等に努めたことにより事務用品等事業は増益となりましたが、不動産賃貸事業において、大阪市東成区の賃貸用マンションの購入に伴う租税公課により減益となりました結果、営業利益は6百万円(前年同期比89.9%減)、経常利益は44百万円(前年同期比12.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は33百万円(前年同期比22.9%減)となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。