- 3947
- 2026/08/27
- 時価
- 255億円
- PER 予
- 7.13倍
- 2009年以降
- 赤字-30.41倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.28-0.67倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.63%
- ROE 予
- 6.89%
- ROA 予
- 3.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは5年間で均等償却することとしております。2018/03/26 13:44 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/03/26 13:44
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 平成28年7月1日に行われた当社によるクラウン紙工業株式会社の連結子会社化について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2018/03/26 13:44
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映されており、投資その他の資産の「その他」に38,463千円が配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額が311,318千円から38,463千円減少し、272,855千円となりました。
この結果、のれんの償却額が31,131千円から3,846千円減少し27,285千円となったことにより、前連結会計年度の連結損益計算書の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益が、それぞれ3,846千円増加しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにクラウン紙工業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびにクラウン紙工業株式会社株式の取得価額とクラウン紙工業株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しの内容を反映しております。2018/03/26 13:44
当連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)流動資産 155,086千円 固定資産 1,184,316 のれん 272,855 流動負債 △307,193
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等負担率との差異原因の主な項目別内訳2018/03/26 13:44
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 評価性引当額の増減額 △10.2 △6.2 のれん償却額 1.2 1.3 海外子会社の税率差 7.7 1.6