ダイナパック(3947)の新株予約権の推移 - 通期
連結
- 2007年12月31日
- 2992万
- 2008年12月31日 +127.86%
- 6818万
- 2009年12月31日 +12.91%
- 7699万
- 2010年12月31日 -27.95%
- 5547万
- 2011年12月31日 -28.95%
- 3941万
- 2012年12月31日 -10.37%
- 3532万
- 2013年12月31日 -3.86%
- 3396万
- 2014年12月31日 -14.84%
- 2892万
- 2015年12月31日 ±0%
- 2892万
- 2016年12月31日 -14.13%
- 2483万
- 2017年12月31日 -60.81%
- 973万
- 2018年12月31日 ±0%
- 973万
- 2019年12月31日 -14%
- 837万
- 2020年12月31日 ±0%
- 837万
- 2021年12月31日 ±0%
- 837万
- 2022年12月31日 ±0%
- 837万
- 2023年12月31日 ±0%
- 837万
- 2024年12月31日 ±0%
- 837万
- 2025年12月31日 ±0%
- 837万
個別
- 2007年12月31日
- 2992万
- 2008年12月31日 +127.86%
- 6818万
- 2009年12月31日 +12.91%
- 7699万
- 2010年12月31日 -27.95%
- 5547万
- 2011年12月31日 -28.95%
- 3941万
- 2012年12月31日 -10.37%
- 3532万
- 2013年12月31日 -3.86%
- 3396万
- 2014年12月31日 -14.84%
- 2892万
- 2015年12月31日 ±0%
- 2892万
- 2016年12月31日 -14.13%
- 2483万
- 2017年12月31日 -60.81%
- 973万
- 2018年12月31日 ±0%
- 973万
- 2019年12月31日 -14%
- 837万
- 2020年12月31日 ±0%
- 837万
- 2021年12月31日 ±0%
- 837万
- 2022年12月31日 ±0%
- 837万
- 2023年12月31日 ±0%
- 837万
- 2024年12月31日 ±0%
- 837万
- 2025年12月31日 ±0%
- 837万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③【その他の新株予約権等の状況】2026/03/26 12:54
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2026/03/26 12:54
※ 当事業年度の末日(2025年12月31日)における内容を記載しております。提出日の前月末現在(2026年2月28日)において、記載すべき内容が当事業年度の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しております。決議年月日 2006年3月28日 2007年3月27日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 1 当社取締役 1 新株予約権の数(個)※ 10 11 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 2,000 普通株式 2,200 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 10,000 11,000 新株予約権の行使期間※ 自 2006年5月1日至 2036年4月30日 自 2007年5月1日至 2036年4月30日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 5資本組入額 5 発行価格 5資本組入額 5 新株予約権の行使の条件※ ① 対象者は、新株予約権を割当てられた時に就任していた当社の取締役または執行役員を退任した時に限り、新株予約権を行使することができる。なお、この場合、対象者は、対象者が上記の取締役または執行役員を退任した日の翌日(以下「権利行使開始日」という。)から当該権利行使開始日より10日間を経過する日までの間に限り、新株予約権を行使できる。ただし、当社が消滅会社となる合併契約書、当社が完全子会社となる株式交換契約書の議案または株式移転の議案につき当社株主総会で承認された場合には、当該承認日の翌日から10日間に限り、新株予約権を行使できる。② 対象者は、新株予約権を質入れ、その他一切の処分をすることができない。③ 対象者が死亡した場合、対象者の相続人のうち、対象者の配偶者、子、一親等の直系尊属に限り新株予約権を行使することができる。ただし、相続人は、当該対象者が死亡退任した日の翌日から3ヶ月を経過する日までの間に限り、新株予約権を行使することができる。④ 新株予約権の一部行使は認めない。⑤ この他の権利行使の条件は、株主総会決議および取締役会決議に基づき、当社と新株予約権の割当を受けた者との間で締結する新株予約権割当契約の定めるところによる。 新株予約権の譲渡に関する事項※ 新株予約権を譲渡するときは、取締役会の承認を要する。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項※ - -
(注)1 当社が株式の分割または併合を行う場合は、新株予約権の目的となる株式の数は、次の算式により調整される。なお、かかる調整は、新株予約権のうち、当該時点において行使されていない新株予約権の目的となる株式についてのみ行われる。 - #3 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2026/03/26 12:54
(注)1 当事業年度および当期間の内訳は譲渡制限付株式の付与によるものであります。なお、当期間における処分自己株式には、2026年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の権利行使、単元未満株式の売渡し請求および譲渡制限付株式の付与による株式数は含めておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(千円) 株式数(株) 処分価額の総額(千円) 合併、株式交換、株式交付、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 - - - - その他(新株予約権の行使によるもの) - - - - その他(株式併合によるもの) - - - -
2 当期間における保有自己株式数には、2026年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取り、新株予約権の権利行使、単元未満株式の売渡し請求および譲渡制限付株式の付与による株式は含めておりません。 - #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- 3.新株予約権等に関する事項2026/03/26 12:54
ストック・オプションとしての新株予約権の当連結会計年度末残高 8,370千円 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 「提出日現在発行数」の欄には、2026年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2026/03/26 12:54
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自己資本比率=自己資本÷総資産2026/03/26 12:54
なお、自己資本は「純資産額合計-新株予約権-非支配株主持分」により算出しております。
時価ベースの自己資本比率=株式時価総額÷総資産 - #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2026/03/26 12:54
該当事項はありません。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎2026/03/26 12:54
2 1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎項目 前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 280,130 983,139 (うち新株予約権) (8,370) (8,370) (うち非支配株主持分) (271,760) (974,769)
3 前連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により算定しております。項目 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 普通株式増加数(千株) 6 6 (うち新株予約権) (6) (6) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 ――――― ―――――