当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- 24億2800万
- 2013年12月31日 +97.86%
- 48億400万
個別
- 2012年12月31日
- 6億6200万
- 2013年12月31日 +555.59%
- 43億4000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/03/31 16:24
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 32.82 5.04 △0.44 3.20 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと当社グループは、国内・海外を両輪とする「アジア企業」として持続的成長を図る方針のもと、バリューチェーンを国内においては再度磨き直し、海外においては各国の事情に合わせて構築する等、当社の強みを最大化する戦略を実行してまいりました。2014/03/31 16:24
こうした中、当社グループの売上高は、国内におけるオフィス家具販売が前年に続き好調に推移したことから、前年同期比4.4%増の2,880億円となりました。利益面では、増収による売上総利益の増加及び経費増加抑制による売上高販管費率の低下等により、営業利益は前年同期比32.4%増の64億円、経常利益は円安による為替差益の増加により、前年同期比34.8%増の82億円、当期純利益は特別損失の減少や法人税等の減少等により、前年同期比97.8%増の48億円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度については、税引前当期純損失を計上しているため、差異原因の項目別内訳を省略している。2014/03/31 16:24
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、営業利益の増加及び円安による為替差益の増加により、82億円(前年同期比34.8%増)となりました。2014/03/31 16:24
⑥ 当期純利益
当期純利益は、経常利益の増加及び特別損失の減少や法人税等の減少等により、48億円(前年同期比97.8%増)となりました。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/31 16:24
(注) 算定上の基礎前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載していない。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。
1 1株当たり純資産額