固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 1100億7500万
- 2025年12月31日 +1.89%
- 1121億6000万
個別
- 2024年12月31日
- 1150億8600万
- 2025年12月31日 +0.88%
- 1160億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5)持分法適用会社への投資額の調整額1,855百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る持分法適用会社への投資額である。2026/03/26 15:02
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,566百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門の設備投資額である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないアンテナショップ等を含んでいる。
2 調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△12,744百万円には、セグメント間取引消去及び全社費用が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等である。
(2)セグメント資産の調整額87,278百万円には、セグメント間取引消去及び全社資産が含まれている。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る資産等である。
(3)長期前払費用の償却費の調整額172百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費である。
(4)減価償却費の調整額763百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費である。
(5)持分法適用会社への投資額の調整額2,087百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門に係る持分法適用会社への投資額である。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,822百万円は、報告セグメントに帰属しない管理部門の設備投資額である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。2026/03/26 15:02 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2026/03/26 15:02
(ア)有形固定資産
主として生産設備(機械装置及び運搬具)及び事務機器(工具器具備品等)である。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/03/26 15:02
有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、2007年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を、それら以外については定率法を採用している。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりである。
2026/03/26 15:02前連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日)当連結会計年度
(自 2025年1月1日
至 2025年12月31日)土地 4,863百万円 1,004百万円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2026/03/26 15:02
担保資産に対応する債務前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建設仮勘定 - 9 有形固定資産その他(純額) - 71 ソフトウェア - 5
該当事項はない。 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/03/26 15:02
(単位:百万円) - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2026/03/26 15:02
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/03/26 15:02
(単位:百万円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2026/03/26 15:02
当社グループは、事業用資産については、原則として各事業会社の事業単位を最小単位としてグルーピングを行っている。なお、連結子会社の㈱アクタスについては、店舗を最小単位としてグルーピングを行っている。のれん及びその他無形固定資産については、会社単位を資産グループの最小単位としている。場所 用途 種類 減損損失 Kokuyo Hong Kong Limited(香港) - のれん 5,000 その他無形固定資産 152 ㈱アクタス港北店 ほか(横浜市都筑区 ほか) 店舗 建物及び構築物 69 その他 6
上記資産のうちのれん及びその他無形固定資産については、収益性が低下したことにより帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上している。回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを12.3%で割り引いて算出している。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 15:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △333 △338 その他有価証券評価差額金 △3,097 △2,463
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 15:02
(注)1.評価性引当額が332百万円増加している。この増加の主な内容は提出会社において、繰越外国税額控除に係る評価性引当額が増加したこと、及びHNI Office India Limited(現社名 Kokuyo Workplace India Limited)の株式を取得し、連結の範囲に含めたことによるものである。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 連結子会社の時価評価差額 △576 △569 固定資産圧縮積立金 △338 △343 その他有価証券評価差額金 △3,150 △2,544
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は2,428億円となり、前連結会計年度末に比べ99億円減少しました。主な要因として、受取手形、売掛金及び契約資産が67億円、商品及び製品が23億円、仕掛販売用不動産が19億円、それぞれ増加した一方、現金及び預金が214億円減少したためであります。2026/03/26 15:02
固定資産は1,121億円となり、前連結会計年度末に比べ20億円増加しました。主な要因として、有形固定資産が23億円、無形固定資産が21億円、退職給付に係る資産が14億円、それぞれ増加した一方、投資有価証券が43億円減少したためであります。
当連結会計年度末の負債は995億円となり、前連結会計年度末に比べ6億円増加しました。主な要因として、支払手形及び買掛金が39億円増加した一方、未払法人税等が45億円減少したためであります。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/03/26 15:02
固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっている。2026/03/26 15:02
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)