四半期報告書-第76期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの区分方法の変更)
従来、「空間価値ドメイン」「ビジネスサプライドメイン」「グローバルステーショナリードメイン」の3つを報告セグメントとしていたが、第1四半期連結会計期間より、「長期ビジョンCCC2030」の達成に向けて、自らの社会における役割を「WORK & LIFE STYLE Company」と再定義し、「働く」「学ぶ・暮らす」のドメインで、文具や家具だけにとらわれない豊かな生き方を創造する企業となることを目指すとしたことを受けて、事業領域を「ワークスタイル領域」と「ライフスタイル領域」の2つに整理し、報告セグメントを「ファニチャー事業」「ビジネスサプライ流通事業」「ステーショナリー事業」「インテリアリテール事業」の4つに変更している。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成している。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更している。
当該変更により、新たな会計方針を適用する前と比べて、ファニチャー事業セグメントでは、当第3四半期連結累計期間の売上高が2,836百万円減少し、セグメント利益が49百万円減少している。
ビジネスサプライ流通事業セグメントでは、当第3四半期連結累計期間の売上高が16,564百万円減少し、セグメント利益が7百万円減少している。
ステーショナリー事業セグメントでは、当第3四半期連結累計期間の売上高が487百万円減少し、セグメント利益が44百万円減少している。
インテリアリテール事業セグメントでは、当第3四半期連結累計期間の売上高が267百万円減少している。
(報告セグメントの区分方法の変更)
従来、「空間価値ドメイン」「ビジネスサプライドメイン」「グローバルステーショナリードメイン」の3つを報告セグメントとしていたが、第1四半期連結会計期間より、「長期ビジョンCCC2030」の達成に向けて、自らの社会における役割を「WORK & LIFE STYLE Company」と再定義し、「働く」「学ぶ・暮らす」のドメインで、文具や家具だけにとらわれない豊かな生き方を創造する企業となることを目指すとしたことを受けて、事業領域を「ワークスタイル領域」と「ライフスタイル領域」の2つに整理し、報告セグメントを「ファニチャー事業」「ビジネスサプライ流通事業」「ステーショナリー事業」「インテリアリテール事業」の4つに変更している。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成している。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更している。
当該変更により、新たな会計方針を適用する前と比べて、ファニチャー事業セグメントでは、当第3四半期連結累計期間の売上高が2,836百万円減少し、セグメント利益が49百万円減少している。
ビジネスサプライ流通事業セグメントでは、当第3四半期連結累計期間の売上高が16,564百万円減少し、セグメント利益が7百万円減少している。
ステーショナリー事業セグメントでは、当第3四半期連結累計期間の売上高が487百万円減少し、セグメント利益が44百万円減少している。
インテリアリテール事業セグメントでは、当第3四半期連結累計期間の売上高が267百万円減少している。