訂正有価証券報告書-第76期(2022/01/01-2022/12/31)
(表示方法の変更)
前事業年度において営業外収益の「雑収入」に含めていた「為替差益」は、金額的重要性が増加したため、当事業年度より区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の個別財務諸表の組替を行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「雑収入」に表示していた850百万円は、「為替差益」728百万円、「雑収入」122百万円として組替えている。
前事業年度において営業外収益の「雑収入」に含めていた「為替差益」は、金額的重要性が増加したため、当事業年度より区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の個別財務諸表の組替を行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「雑収入」に表示していた850百万円は、「為替差益」728百万円、「雑収入」122百万円として組替えている。