営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 19億8800万
- 2014年6月30日 +6.64%
- 21億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△446百万円には、各報告セグメントに配分していないセグメント間取引消去△14百万円及び全社費用461百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の管理部門に係る費用であります。2014/08/12 13:01
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は用度品、その他雑貨であります。
2. セグメント利益の調整額△388百万円には、各報告セグメントに配分していないセグメント間取引消去△6百万円及び全社費用394百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の管理部門に係る費用であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
「紙加工品事業」セグメントにおいて,当第2四半期連結会計期間に西日本印刷工業株式会社の株式を取得し、完全子会社化いたしました。これにより、負ののれん発生益1,064百万円を計上しておりますが、特別利益のため報告セグメントには配分しておりません。2014/08/12 13:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、平成26年4月に西日本印刷工業株式会社を子会社化し、製造・販売拠点の拡大と技術力の拡充を図るとともに、「積極果敢 明るく、強く、逞しく」をスローガンに同社を含むグループ全社の結束を一層強化し、新たな市場開拓と適正価格での販売に注力する一方、不採算事業の見直し・改善を図るなど、業績の向上に努めてまいりました。2014/08/12 13:01
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は393億11百万円(前年同四半期比2.3%増加)、営業利益は21億20百万円(前年同四半期比6.6%増加)、経常利益は22億34百万円(前年同四半期比9.6%増加)となり、四半期純利益は当第2四半期に西日本印刷工業株式会社の株式100%取得を完了し完全子会社化したことに伴い、特別利益(負ののれん発生益)を10億64百万円計上したことにより23億97百万円(前年同四半期比86.9%増加)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。