- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が487百万円増加し、繰越利益剰余金が314百万円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は16円01銭減少しております。1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2016/03/30 13:44- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が487百万円増加し、利益剰余金が314百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は16円01銭減少しております。1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
セグメント情報に与える影響は軽微であるため、記載を省略しております。
2016/03/30 13:44- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産の部
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ24億86百万円増加し、454億12百万円となりました。これは主に「利益剰余金」27億64百万円・「その他有価証券評価差額金」6億54百万円の増加によるものです。
(4) 戦略的現状と見通し
2016/03/30 13:44- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
……………決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/03/30 13:44- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2016/03/30 13:44 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2016/03/30 13:44- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年12月31日) | 当連結会計年度(平成27年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 42,926 | 45,412 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 27 | 47 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (―) | (20) |
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