有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/28 16:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 37百万円 56百万円 繰延税金負債合計 △583 △1,007 繰延税金資産(負債△)の純額 389 △41 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/28 16:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、投資有価証券評価損に係る評価性引当額の増加、繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 40百万円 19百万円 繰延税金負債合計 △1,089 △1,529 繰延税金資産(負債△)の純額 △9 △557