四半期報告書-第69期第2四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
※ 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
当社グループは、原則として、自社利用の事業用資産については所属事業所ごとに、また遊休資産等については個別物件ごと、関係会社については会社単位にグルーピングしております。
大阪府の遊休資産については業務の効率化を図るために旧本社社屋建替えの意思決定をし、建物等の将来の使用見込がなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額は減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、備忘価額により評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)
該当事項はありません。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| 大阪府 | 遊休資産 | 建物 | 152 |
| 大阪府 | 遊休資産 | 建物附属設備 | 9 |
| 大阪府 | 遊休資産 | 構築物 | 2 |
当社グループは、原則として、自社利用の事業用資産については所属事業所ごとに、また遊休資産等については個別物件ごと、関係会社については会社単位にグルーピングしております。
大阪府の遊休資産については業務の効率化を図るために旧本社社屋建替えの意思決定をし、建物等の将来の使用見込がなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額は減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、備忘価額により評価しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)
該当事項はありません。