スーパーバッグ(3945)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -9900万
- 2014年9月30日
- -7900万
- 2015年9月30日
- 5300万
- 2016年9月30日 +583.02%
- 3億6200万
- 2017年9月30日 -35.91%
- 2億3200万
- 2018年9月30日 -75.86%
- 5600万
- 2019年9月30日 +294.64%
- 2億2100万
- 2020年9月30日 +77.38%
- 3億9200万
- 2021年9月30日
- -1億4700万
- 2022年9月30日
- -9300万
- 2023年9月30日
- 7200万
- 2024年9月30日 -38.89%
- 4400万
- 2025年9月30日 +61.36%
- 7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 紙製品事業につきましては、国内における個人消費の回復もあり、主力の角底袋、宅配袋、手提袋、紙器の販売が引き続き堅調に推移し、売上高は前年同期に比べ762百万円増加して6,616百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は原材料費が増加したものの、調達先の見直し、紙製品事業へのリソース集中・生産体制の効率化に伴う利益率の向上により、前年同期に比べ237百万円増加して518百万円となりました。2023/11/14 14:03
「化成品事業」
化成品事業につきましては、環境意識の高まりから、包装資材の紙化の流れが継続し、売上高は前年同期に比べ267百万円減少して2,667百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、価格改定による粗利益率の向上のほか、数年来取り組んだ固定費の削減、不採算事業の整理により、収益性の大幅改善・黒字化を達成し、前年同期に比べ166百万円増加して72百万円となりました。