スーパーバッグ(3945)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化成品事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1100万
- 2014年12月31日 -654.55%
- -8300万
- 2015年12月31日
- 1億1300万
- 2016年12月31日 +443.36%
- 6億1400万
- 2017年12月31日 -41.86%
- 3億5700万
- 2018年12月31日 -61.34%
- 1億3800万
- 2019年12月31日 +241.3%
- 4億7100万
- 2020年12月31日 -15.29%
- 3億9900万
- 2021年12月31日
- -2億3800万
- 2022年12月31日
- -4000万
- 2023年12月31日
- 1億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 紙製品事業につきましては、国内における個人消費の回復もあり、主力の角底袋、宅配袋、手提袋、紙器の販売が引き続き堅調に推移し、売上高は前年同期に比べ1,175百万円増加して11,214百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は原材料費が増加したものの、調達先の見直し、紙製品事業へのリソース集中・生産体制の効率化に伴う利益率の向上により、前年同期に比べ361百万円増加して1,058百万円となりました。2024/02/14 15:03
「化成品事業」
化成品事業につきましては、環境意識の高まりから、包装資材の紙化の流れが継続し、売上高は前年同期に比べ191百万円減少して4,310百万円となりました。セグメント利益(営業利益)は、価格改定による粗利益率の向上のほか、数年来取り組んだ固定費の削減、不採算事業の整理により、収益性の大幅改善・黒字化を達成し、前年同期に比べ176百万円増加して135百万円となりました。