売上高
連結
- 2015年3月31日
- 353億1900万
- 2016年3月31日 -0.42%
- 351億7000万
個別
- 2015年3月31日
- 331億8200万
- 2016年3月31日 -1.91%
- 325億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは製品の内容及びサービスの販売方法を基礎としたセグメントから構成されており、「紙製品事業」「化成品事業」「その他事業」の3つを報告セグメントとしております。2016/06/29 10:58
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/06/29 10:58 - #3 業績等の概要
- このような環境のもと、当社グループは『収益力とグループ総合力の強化に向けた変革』を基本方針として、安定した収益の確保に向け、「売上と利益の確保・拡大」、「生産利益の向上」、「購買力(仕入品調達力)の強化」、「物流コスト削減」、「間接部門の効率化、経費削減」を課題として、引き続き需要の開拓と徹底したコスト削減に取り組み、業績の回復に努めてまいりました。2016/06/29 10:58
以上の結果、当連結会計年度の売上高は35,170百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益301百万円(前年同期は営業損失18百万円)、経常利益264百万円(前年同期は経常利益5百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益140百万円(前年同期比25.2%増)となりました。
セグメントの業績の概況は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2016/06/29 10:58
売上高は、紙製品事業及び化成品事業は主力製品の販売数量が増加した一方、その他事業の売上の減少などから35,170百万円(前年同期比0.4%減)となりました。
②営業利益又は営業損失 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/29 10:58
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2百万円 1百万円 仕入高 1,014 〃 1,023 〃 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/06/29 10:58
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 390 417 税引前当期純利益 132 134