有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 10:46
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 10:46
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2020/11/13 10:46
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,617百万円減少して14,670百万円となりました。流動資産は、現金及び預金が537百万円減少、受取手形及び売掛金が802百万円減少、電子記録債権が246百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ1,596百万円減少の9,338百万円となりました。固定資産は、設備投資等により100百万円増加、投資有価証券の時価評価差額が60百万円増加した一方、有形固定資産の減価償却費で146百万円減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ21百万円減少の5,331百万円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,428百万円減少して11,603百万円となりました。これは、短期借入金及び長期借入金が750百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が947百万円減少、電子記録債務及び設備関係電子記録債務が775百万円減少、未払法人税等が67百万円減少、未払消費税等が195百万円減少、賞与引当金が111百万円減少したことなどによるものであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/11/13 10:46
当第2四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期の見込みは不確実性が大きく、収束時期を見込む事は困難な状況が続いておりますが、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損処理などの会計上の見積りに重要な変更はありません。