営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 3億8000万
- 2020年12月31日 -90.26%
- 3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△554百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/12 11:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 11:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは『市場の多様なニーズと変化への挑戦』を主軸とし、営業部門においては「売上確保・拡大」「採算性の向上」、調達部門においては「調達原価の低減及び収益の取れる調達先の開拓」、生産部門においては「効率化」、また企業活動全体で『ITの強化とDX(デジタル・トランスフォーメーション)化』を推進し、引き続き需要の開拓と徹底したコスト削減に取り組んでまいりました。2021/02/12 11:07
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は20,407百万円(前年同四半期比17.7%減)、営業利益37百万円(前年同四半期比90.3%減)、経常利益38百万円(前年同四半期比90.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失150百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益260百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。