有価証券報告書-第84期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
ト 監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第83期(連結・個別) 東陽監査法人
第84期(連結・個別) 史彩監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
1 異動に係る監査公認会計士等の名称
1)選任する監査公認会計士等の名称
史彩監査法人
2)退任する監査公認会計士等の名称
東陽監査法人
2 異動の年月日
2020年6月26日(第83回定時株主総会開催日)
3 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1976年6月29日
4 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
5 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である東陽監査法人は、2020年6月26日開催の第83回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。これに伴い、監査役会は同監査法人の監査継続年数が長期にわたっていることから、他の監査法人と比較検討を行ってまいりました。その結果、新たな視点での監査が期待できることに加え、会計監査人に必要とされる専門性、独立性及び品質管理体制を有しており、会計監査が適正に行われることを確保する体制を備えていること、また監査報酬が妥当であると判断したため、新たに史彩監査法人を会計監査人として選任するものであります。
6 上記5の理由及び経緯に対する意見
1)退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
2)監査役会の意見
妥当であるとの回答を得ております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第83期(連結・個別) 東陽監査法人
第84期(連結・個別) 史彩監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
1 異動に係る監査公認会計士等の名称
1)選任する監査公認会計士等の名称
史彩監査法人
2)退任する監査公認会計士等の名称
東陽監査法人
2 異動の年月日
2020年6月26日(第83回定時株主総会開催日)
3 退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
1976年6月29日
4 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
5 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である東陽監査法人は、2020年6月26日開催の第83回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。これに伴い、監査役会は同監査法人の監査継続年数が長期にわたっていることから、他の監査法人と比較検討を行ってまいりました。その結果、新たな視点での監査が期待できることに加え、会計監査人に必要とされる専門性、独立性及び品質管理体制を有しており、会計監査が適正に行われることを確保する体制を備えていること、また監査報酬が妥当であると判断したため、新たに史彩監査法人を会計監査人として選任するものであります。
6 上記5の理由及び経緯に対する意見
1)退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
2)監査役会の意見
妥当であるとの回答を得ております。