資産の部
連結
- 2017年3月31日
- 3億6393万
- 2018年3月31日 +4.34%
- 3億7974万
有報情報
- #1 役員・従業員株式所有制度の内容
- 制度の概要
本制度は、当社が金員を拠出することにより設定する信託(以下、「本信託」という。)が当社株式を取得し、取締役に対して、当社が定める株式交付規程に従って付与されるポイント数に応じ、当社株式が本信託を通じて交付される株式報酬制度であります。なお、取締役が当社株式の交付を受ける時期は、原則として取締役の退任時であります。
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は180,320千円、株式数は98,000株であります。2018/06/28 15:49 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2018/06/28 15:49
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度末の当該自己株式の帳簿価額は180,320千円、株式数は98,000株であります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2018/06/28 15:49
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末の当該自己株式の帳簿価額は180,320千円、株式数は98,000株であります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2018/06/28 15:49
(注)1.平成29年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を実施しております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、普通株式の期中平均株式数期末発行済株式数、期末の普通株式の数、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益額を算定しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 12,593,683 13,478,379 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 14,870 22,946 (うち非支配株主持分(千円)) (14,870) (22,946)
2.日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)が保有する「役員向け株式交付信託」の株式を「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。(前連結会計年度 -株、当連結会計年度 98,000株)。