3943 大石産業

3943
2026/09/04
時価
123億円
PER 予
24.89倍
2010年以降
4.38-16.22倍
(2010-2026年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.38-0.71倍
(2010-2026年)
配当 予
3.94%
ROE 予
2.11%
ROA 予
1.45%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第73期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
86億5195万
2019年3月31日 -2.32%
84億5122万

個別

2018年3月31日
71億956万
2019年3月31日 +0.15%
71億1991万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:千円)
2019/06/27 15:09
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
運搬具(機械装置及び運搬具)であります。
2019/06/27 15:09
#3 他勘定振替高に関する注記
※1 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
固定資産(工具、器具及び備品)への振替24,302千円24,586千円
2019/06/27 15:09
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~45年
機械及び装置 8~12年
2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌期から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の施設利用権
定額法(15年)
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に関するリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
(4)投資不動産
定額法
2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌期から5年間で均等償却する方法によっております。2019/06/27 15:09
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
機械装置及び運搬具5,733千円1,080千円
2019/06/27 15:09
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)
当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
建物及び構築物5,799千円3,284千円
機械装置及び運搬具10,480千円3,904千円
その他(工具器具及び備品)94千円396千円
解体撤去費用4,788千円11,293千円
2019/06/27 15:09
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:千円)
2019/06/27 15:09
#8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 減価償却累計額は次のとおりであります。
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額19,509,823千円19,755,637千円
投資不動産の減価償却累計額207,307千円209,158千円
2019/06/27 15:09
#9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/27 15:09
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、5億94百万円(前期比4億65百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出4億61百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/27 15:09
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
3 時価の算定方法
主として不動産鑑定評価額及び固定資産税評価額等に基づいて自社で算定した金額であります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/27 15:09
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法、ただし、CORE PAX(M)SDN.BHD.及びENCORE LAMI SDN.BHD.は定額法
2019/06/27 15:09
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
補助材料は、最終仕入原価法による原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/06/27 15:09
#14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
主として定率法、ただし、CORE PAX(M)SDN.BHD.及びENCORE LAMI SDN.BHD.は定額法
なお、CORE PAX(M)SDN.BHD.及びENCORE LAMI SDN.BHD.を除く国内連結会社において、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~45年
機械及び装置 8~12年
また、CORE PAX(M)SDN.BHD.及びENCORE LAMI SDN.BHD.を除く国内連結会社において、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌期から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の施設利用権
定額法(15年)
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に関するリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
④ 投資不動産
定額法
2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌期から5年間で均等償却する方法によっております。2019/06/27 15:09

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