無形資産(IFRS)
連結
- 2019年12月31日
- 941億6200万
- 2020年12月31日 -4.41%
- 900億600万
有報情報
- #1 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/03/29 9:00
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 有形固定資産 4,948 3,853 無形資産 239 336 合計 5,187 4,189 - #2 注記事項-使用権資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、2019年1月1日よりIFRS第16号を適用したことに伴い、原則として全てのリースについて、使用権資産を認識しており、また、それまで有形固定資産または無形資産の取得原価に含めて計上していたリースに係る金額を、使用権資産の取得原価に振り替えております。2021/03/29 9:00
- #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 該当事項はありません。2021/03/29 9:00
(3)のれん及び耐用年数が確定できない無形資産の減損テスト
のれん及び耐用年数が確定できない無形資産の資金生成単位ごとの内訳(減損損失認識後)は以下のとおりであります。なお、いずれもパーソナルケアセグメントに配分しております。 - #4 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 10.無形資産2021/03/29 9:00
(1)無形資産の内訳
連結財政状態計算書の「無形資産」の内訳は以下のとおりであります。 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① のれん2021/03/29 9:00
のれんとは、取得原価が取得日における被取得企業の識別可能な純資産に対する当社グループ持分の公正価値を超えた額であります。子会社の取得によるのれんは、無形資産に含めており、取得原価から減損損失累計額を控除した価額で計上しております。のれんは償却を行わず、事業を行う地域及び事業の種類に基づいて識別された資金生成単位に配分しております。
② 無形資産 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは150,254百万円のプラス(前連結会計年度比65,318百万円のプラス)、投資活動によるキャッシュ・フローは有形固定資産及び無形資産の取得による支出などにより41,698百万円のマイナス(前連結会計年度比27,537百万円のプラス)、財務活動によるキャッシュ・フローは親会社の所有者への配当金の支払額などにより35,239百万円のマイナス(前連結会計年度比12,177百万円のマイナス)となりました。2021/03/29 9:00
以上の結果、当連結会計年度末の現金及び現金同等物の期末残高は、為替変動による影響を含めて前連結会計年度末に比べ70,735百万円増加し、199,522百万円となりました。 - #7 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2021/03/29 9:00
(単位:百万円) 定期預金の払戻による収入 34,092 41,101 有形固定資産及び無形資産の取得による支出 △44,017 △35,507 有形固定資産及び無形資産の売却による収入 760 2,115 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産の取得による支出 - △6,100 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2021/03/29 9:00
(単位:百万円) 有形固定資産 9,11 284,105 258,814 無形資産 10,11 94,162 90,006 繰延税金資産 13 13,141 13,078