8113 ユニ・チャーム

8113
2026/08/14
時価
1兆8401億円
PER 予
24.29倍
2010年以降
16.22-60.68倍
(2010-2025年)
PBR
2.09倍
2010年以降
1.93-6.46倍
(2010-2025年)
配当 予
2.23%
ROE 予
8.63%
ROA 予
5.68%
資料
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売上高

【資料】
有価証券報告書-第65期(2024/01/01-2024/12/31)
【閲覧】

個別

2023年12月31日
3487億4000万
2024年12月31日 +5.99%
3696億3800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)487,729988,981
税引前中間(当期)利益(百万円)73,360134,537
(注)当社は、2025年1月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該分割が行われたと仮定して、基本的1株当たり中間(当期)利益を算定しております。
2025/03/21 9:00
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
2024年度の実績は2025年5月発行予定の当社「サステナビリティレポート 2025」をご参照ください。
(注)1.海外分はScope3-1、3-2、3-3、3-5、3-6、3-7、3-12は活動量から算出しましたが、その他のカテゴリーは売上高比率による推計値としています。
2.対象となる業務はありません。
2025/03/21 9:00
#3 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
(5)主要な顧客に関する情報
特定の外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/03/21 9:00
#4 地域に関する情報(IFRS)(連結)
(4)地域に関する情報
地域ごとの外部顧客への売上高は以下のとおりであります。売上高は、連結会社の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/03/21 9:00
#5 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(2)報告セグメントごとの売上高及び業績
報告セグメントごとの売上高及び業績は以下のとおりであります。
2025/03/21 9:00
#6 注記事項-収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)収益の分解
当社グループの売上高は、一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。また、各報告セグメントの売上高は、連結会社の所在地に基づき分解しております。これらの分解した売上高は以下のとおりであります。
2025/03/21 9:00
#7 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
前連結会計年度(自 2023年 1月 1日至 2023年12月31日)当連結会計年度(自 2024年 1月 1日至 2024年12月31日)
売上高24,67239,704
当期利益△215△1,896
当社グループの持分
2025/03/21 9:00
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
4.当社において、独立取締役であるというためには、以下のいずれかに該当する者であってはならない。
①当社又はその子会社を主要な取引先とする者(その者の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを、当社又はその子会社から受けた者。以下同じ。)又はその親会社若しくは重要な子会社、又はそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行取締役、執行役、執行役員若しくは支配人その他の使用人
②直近事業年度に先行する3事業年度のいずれかにおいて、当社又はその子会社を主要な取引先としていた者(その者の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを、当社又はその子会社から受けていた者。以下同じ。)又はその親会社若しくは重要な子会社、又は、それらの者が会社である場合における当該会社の業務執行取締役、執行役、執行役員若しくは支配人その他の使用人
2025/03/21 9:00
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、継続的な「売上高」「利益」の成長と「ROE」の向上により、持続的な成長の土台形成やグローバル競争に勝ち抜くことができる資本効率の高い経営体質の構築を目指しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2025/03/21 9:00
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態及び経営成績の状況
前連結会計年度(百万円)当連結会計年度(百万円)増減額(百万円)増減率(%)
売上高941,790988,98147,1915.0
コア営業利益127,974138,46310,4898.2
(注)当社は、2025年1月1日を効力発生日として、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を実施しました。当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して、基本的1株当たり当期利益を算定しております。
当連結会計年度の業績は、売上高988,981百万円(前連結会計年度比5.0%増)、コア営業利益138,463百万円(前連結会計年度比8.2%増)、税引前当期利益134,537百万円(前連結会計年度比1.7%増)、当期利益95,227百万円(前連結会計年度比2.8%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益81,842百万円(前連結会計年度比4.9%減)となりました。
2025/03/21 9:00
#11 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
注記前連結会計年度(自 2023年 1月 1日至 2023年12月31日)当連結会計年度(自 2024年 1月 1日至 2024年12月31日)
売上高6,23941,790988,981
売上原価25△590,261△599,072
売上総利益からコア営業利益への調整表
2025/03/21 9:00
#12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
なお、実質価額が著しく低下している状況には至っていないものの実質価額がある程度低下したとき及び実質価額が著しく低下したものの回復可能性が見込めると判断して減損処理を行わなかったときには、低下に相当する額を関係会社投資評価損引当金として処理しております。
関係会社株式・出資金の評価にあたって、事業計画等の見積りについて売上高成長率等一定の仮定を設定しております。
関係会社株式・出資金の評価については、実質価額の回復可能性の判断と超過収益力の評価は事業計画と実績との比較に基づく分析に基づいて行われ、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、予測不能な事態により関係会社の経営環境が悪化した場合、翌事業年度の財務諸表において、関係会社株式・出資金及び関係会社投資評価損引当金の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2025/03/21 9:00

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