ユニ・チャーム(8113)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年12月31日
- 8億300万
- 2019年12月31日 +5.85%
- 8億5000万
- 2020年12月31日 -3.29%
- 8億2200万
- 2021年12月31日 +17.88%
- 9億6900万
- 2022年12月31日 +24.66%
- 12億800万
- 2023年12月31日 -20.86%
- 9億5600万
- 2024年12月31日 +110.25%
- 20億1000万
- 2025年12月31日 -24.93%
- 15億900万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。2026/03/23 9:00
費用として認識された棚卸資産の金額は、主に売上原価に含まれております。(単位:百万円) 原材料及び貯蔵品 53,041 54,258 仕掛品 2,010 1,509 合計 121,133 123,344
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ751百万円及び781百万円であり、上記の費用として認識された棚卸資産の金額に含まれております。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6)棚卸資産2026/03/23 9:00
棚卸資産は、取得原価と正味実現可能価額のいずれか低い額で計上しております。取得原価は、主として総平均法を用いて算定しております。製品及び仕掛品の取得原価は、原材料費、直接労務費、その他の直接費及び関連する製造間接費(正常生産能力に基づいている)から構成されております。正味実現可能価額は、通常の事業の過程における見積売価から関連する見積販売費を控除した額であります。
(7)有形固定資産