有価証券報告書-第66期(2025/01/01-2025/12/31)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、主に売上原価に含まれております。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ751百万円及び781百万円であり、上記の費用として認識された棚卸資産の金額に含まれております。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2024年12月31日) | 当連結会計年度 (2025年12月31日) | |
| 商品及び製品 | 66,082 | 67,577 |
| 原材料及び貯蔵品 | 53,041 | 54,258 |
| 仕掛品 | 2,010 | 1,509 |
| 合計 | 121,133 | 123,344 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、主に売上原価に含まれております。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ751百万円及び781百万円であり、上記の費用として認識された棚卸資産の金額に含まれております。