ナカバヤシ(7987)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4300万
- 2014年3月31日 +53.49%
- 6600万
- 2015年3月31日 +19.7%
- 7900万
- 2016年3月31日 +243.04%
- 2億7100万
- 2017年3月31日 -79.34%
- 5600万
- 2018年3月31日 -1.79%
- 5500万
- 2019年3月31日 -80%
- 1100万
- 2020年3月31日 +9.09%
- 1200万
- 2021年3月31日 -75%
- 300万
- 2022年3月31日 -33.33%
- 200万
- 2023年3月31日 -50%
- 100万
- 2024年3月31日 ±0%
- 100万
- 2025年3月31日 +100%
- 200万
- 2026年3月31日 -50%
- 100万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡潔で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/25 9:00
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)キャッシュ・フロー及び流動性の状況2026/06/25 9:00
営業活動によるキャッシュ・フローは、32億43百万円の収入(前期比4億51百万円収入増)となりました。主な内訳として、収入については、税金等調整前当期純利益21億91百万円、減価償却費14億95百万円、支出については、仕入債務の減少額13億84百万円であります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、2億57百万円の収入(前期3億96百万円の支出)となりました。主な内訳として、収入については、定期預金の払戻による収入5億60百万円、投資有価証券の売却による収入2億56百万円、支出については、有形固定資産の取得による支出5億73百万円であります。