- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2014/06/26 15:55- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2014/06/26 15:55- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6億5百万円増加し、203億87百万円となりました。これは主として退職給付に関する会計基準等の改正に伴う退職給付に係る調整累計額を2億67百万円計上しましたが、利益剰余金が5億93百万円、少数株主持分が1億80百万円それぞれ増加したことなどによるものです。
この結果、自己資本比率は39.8%となり、前連結会計年度末に比べて3.1ポイント低下いたしました。
2014/06/26 15:55- #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
当期純利益 12百万円
純資産 78百万円
総資産 269百万円
2014/06/26 15:55- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/26 15:55- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 19,782 | 20,387 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 768 | 949 |
| (うち少数株主持分)(百万円) | (768) | (949) |
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