ソフトウエア
個別
- 2013年3月31日
- 2億9300万
- 2014年3月31日 -15.02%
- 2億4900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/26 15:55
主として、ベビー&シルバー関連事業の生産管理用ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置 4年~17年
なお、取得金額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/26 15:55 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ②固定資産除却損2014/06/26 15:55
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 0 百万円 0 百万円 ソフトウエア - 百万円 0 百万円 計 1 百万円 17 百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増減額の主なものは次のとおりであります。2014/06/26 15:55
増加額 建物 関西物流センター 関西物流倉庫 488百万円 機械及び装置 本社工場 印刷製本製造設備 195百万円 その他(ソフトウエア仮勘定) 大阪本社 販売管理システム 165百万円 減少額 建設仮勘定 出雲工場 糸綴じノート製本設備 360百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産又は資産グループについて減損損失を計上いたしました。2014/06/26 15:55
当社グループは原則として、管理会計上の区分であるカンパニー単位ごとにグルーピングしております。なお、一部の連結子会社については、会社単位を基準としてグルーピングしております。また、遊休資産及び貸与資産については、上記グループから区別したうえで個別物件ごとにグルーピングしております。場所又は会社 用途 種類 金額 中国 浙江省 事業用資産 工具、器具及び備品 1百万円 大阪市城東区 事業用資産 ソフトウエア 0百万円 計 2百万円
当社及び仲林(寧波)商業有限公司の事業用資産については収益性が低下しているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。