営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -1億4000万
- 2015年6月30日
- 2億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△65百万円には、セグメント間取引消去73百万円、棚卸資産の調整額△1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△137百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2015/08/11 9:34
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣業、アウトソーシング事業、木質バイオマス発電事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△65百万円には、セグメント間取引消去73百万円、棚卸資産の調整額△1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△137百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/11 9:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2015/08/11 9:34
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府の経済政策や日銀の金融緩和策などにより企業収益や雇用環境に改善がみられ、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。平成27年3月期第1四半期連結累計期間 平成28年3月期第1四半期連結累計期間 増減額 売上高 11,257 12,300 1,043 営業利益又は営業損失(△) △140 298 439 経常利益 0 431 430
このような状況のもと、受注部門ではデータプリントサービスの事業領域拡大に伴う新たな付加価値の創造に取り組むとともに、図書館ソリューション事業や手帳事業などの受注拡大に注力いたしました。製品販売部門では引き続きノート、アルバム等の新製品の開発・販売、ネット販売の強化、海外市場の開拓に取り組みました。製造面は国内工場、中国・ベトナム工場の効率化を図りコスト低下に努めました。