ナカバヤシ(7987)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -2億6100万
- 2011年6月30日 -52.87%
- -3億9900万
- 2012年6月30日 -20.55%
- -4億8100万
- 2013年6月30日
- -1億3400万
- 2014年6月30日 -4.48%
- -1億4000万
- 2015年6月30日
- 2億9800万
- 2016年6月30日 -36.58%
- 1億8900万
- 2017年6月30日 +70.9%
- 3億2300万
- 2018年6月30日 -54.8%
- 1億4600万
- 2019年6月30日 -26.03%
- 1億800万
- 2020年6月30日 +137.04%
- 2億5600万
- 2021年6月30日 -34.38%
- 1億6800万
- 2022年6月30日
- -1億5700万
- 2023年6月30日 -82.17%
- -2億8600万
- 2024年6月30日
- 9500万
- 2025年6月30日 +484.21%
- 5億5500万
- 2026年6月30日 -5.05%
- 5億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△83百万円には、セグメント間取引消去52百万円、棚卸資産の調整額7百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△142百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/08/07 9:00
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、野菜プラント事業及びにんにくファーム事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△116百万円には、セグメント間取引消去51百万円、棚卸資産の調整額5百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△173百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/07 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- シュレッダ事業は、デジタル化やペーパーレス化の波はあるものの、社会経済活動の正常化に伴い中小型オフィスシュレッダやHDD・SDD等メディア破砕機の需要が回復しました。また、オフィス家具のEC事業を展開するカグクロ株式会社は、オフィスへの出社回帰の動きにより売上が増加しました。2023/08/07 9:00
この結果、当事業の売上高は19億39百万円(前年同四半期比10.5%増)、営業利益は94百万円(前年同四半期比77.3%増)となりました
[エネルギー事業]