ナカバヤシ(7987)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 4億4700万
- 2010年12月31日 -39.37%
- 2億7100万
- 2011年12月31日 +64.58%
- 4億4600万
- 2012年12月31日 -52.24%
- 2億1300万
- 2013年12月31日 +207.98%
- 6億5600万
- 2014年12月31日 +9.76%
- 7億2000万
- 2015年12月31日 +86.25%
- 13億4100万
- 2016年12月31日 +15.36%
- 15億4700万
- 2017年12月31日 -3.49%
- 14億9300万
- 2018年12月31日 -27.39%
- 10億8400万
- 2019年12月31日 +11.72%
- 12億1100万
- 2020年12月31日 +5.28%
- 12億7500万
- 2021年12月31日 -37.57%
- 7億9600万
- 2022年12月31日
- -1億900万
- 2023年12月31日 -251.38%
- -3億8300万
- 2024年12月31日
- 9億2100万
- 2025年12月31日 +78.61%
- 16億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△219百万円には、セグメント間取引消去128百万円、棚卸資産の調整額0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△348百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2024/02/13 9:05
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、野菜プラント事業及びにんにくファーム事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△282百万円には、セグメント間取引消去127百万円、棚卸資産の調整額0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△411百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/13 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 紙器包材等パッケージ分野においては、高品質な紙製重箱「JIYUBACO」が年末年始向け家庭用おせち料理用途で売上が増加しました。パッケージの企画・印刷を手掛ける不二工芸印刷株式会社は、生活用品向けのパッケージを中心に売上が好調に推移しました。また、シール・ラベル業務も、エンタメ・アミューズメント業界向けの売上が増加しました。2024/02/13 9:05
この結果、当事業の売上高は231億49百万円(前年同四半期比0.2%増)、営業利益は1億73百万円(前年同四半期比58.9%減)となりました。
[コンシューマーコミュニケーション事業]