営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 10億8400万
- 2019年12月31日 +11.72%
- 12億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△238百万円には、セグメント間取引消去157百万円、棚卸資産の調整額△1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△394百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/02/10 9:03
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、野菜プラント事業及びにんにくファーム事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△183百万円には、セグメント間取引消去153百万円、棚卸資産の調整額△0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△337百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/10 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2020/02/10 9:03
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調で推移いたしましたが、米中貿易摩擦の長期化、中国経済の減速、英国のEU離脱などの影響による世界経済の不確実性もあり、先行き不透明な状況が続いております。2019年3月期第3四半期連結累計期間 2020年3月期第3四半期連結累計期間 増減額 売上高 46,593 48,036 1,442 営業利益 1,084 1,211 126 経常利益 1,408 1,483 74
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は、ビジネスプロセスソリューション事業の増収や2019年1月にM&Aにより連結子会社となった株式会社ビックスリーの業績の寄与などにより、前年同四半期比3.1%増の480億36百万円となりました。