営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 15億4700万
- 2017年12月31日 -3.49%
- 14億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△136百万円には、セグメント間取引消去163百万円、棚卸資産の調整額4百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△304百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2018/02/13 10:53
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣業、アウトソーシング事業、野菜プラント事業及びにんにくファーム事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△119百万円には、セグメント間取引消去182百万円、棚卸資産の調整額1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△303百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 10:53 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2018/02/13 10:53
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善が継続し、設備投資や個人消費の持ち直しが見られ、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。しかしながら、米国の政策や中国経済の動向に加え地政学的リスクの高まりなど、依然として先行き不透明な状況が続いております。平成29年3月期第3四半期連結累計期間 平成30年3月期第3四半期連結累計期間 増減額 売上高 41,269 42,344 1,074 営業利益 1,547 1,493 △53 経常利益 1,787 1,808 20
このような状況のもと、当社グループの第3四半期連結累計期間における売上高は、前期M&Aにより連結子会社となった株式会社八光社の業績がフルに寄与したことに加え、連結子会社のリーベックス株式会社やカグクロ株式会社などの業績も順調に推移したことから、前年同四半期比2.6%増の423億44百万円となりました。