営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 14億9300万
- 2018年12月31日 -27.39%
- 10億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△170百万円には、セグメント間取引消去133百万円、棚卸資産の調整額△0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△303百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/02/12 9:15
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、野菜プラント事業及びにんにくファーム事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△238百万円には、セグメント間取引消去157百万円、棚卸資産の調整額△1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△394百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 9:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2019/02/12 9:15
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善を背景に、景気は緩やかな回復基調で推移いたしましたが、米中貿易摩擦の拡大懸念など海外経済の不確実性の高まりにより依然不透明な状況が続いております。2018年3月期第3四半期連結累計期間 2019年3月期第3四半期連結累計期間 増減額 売上高 42,344 46,593 4,249 営業利益 1,493 1,084 △409 経常利益 1,808 1,408 △399
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は、前期TOBにより連結子会社となった国際チャート株式会社の業績がフルに寄与したことなどから、前年同四半期比10.0%増の465億93百万円となりました。