営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 13億4100万
- 2016年12月31日 +15.36%
- 15億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△124百万円には、セグメント間取引消去170百万円、棚卸資産の調整額0 百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△295百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2017/02/13 9:11
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣業、アウトソーシング事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△136百万円には、セグメント間取引消去163百万円、棚卸資産の調整額4百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△304百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 9:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2017/02/13 9:11
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境に改善がみられ、景気は緩やかな回復基調で推移いたしましたが、中国など新興国の景気減速、英国のEU離脱問題、米国大統領選挙後の金融市場の変動など先行き不透明な状況が続いております。平成28年3月期第3四半期連結累計期間 平成29年3月期第3四半期連結累計期間 増減額 売上高 40,476 41,269 793 営業利益 1,341 1,547 205 経常利益 1,577 1,787 210
このような状況のもと、当社グループの第3四半期連結累計期間における売上高は、連結子会社のカグクロ株式会社や松江バイオマス発電株式会社などの業績が順調に推移したことに加え、M&Aによる連結子会社の増加などもあり、前年同四半期比2.0%増の412億69百万円となりました。