- 7987
- 2026/09/18
- 時価
- 164億円
- PER 予
- 7.93倍
- 2010年以降
- 赤字-60.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.4-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 6.25%
- ROA 予
- 3.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△69百万円には、セグメント間取引消去72百万円、棚卸資産の調整額1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△142百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2017/08/09 9:28
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣業、アウトソーシング事業、野菜プラント事業及びにんにくファーム事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△79百万円には、セグメント間取引消去74百万円、棚卸資産の調整額△0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△153百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/09 9:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2017/08/09 9:28
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善が続くなか、景気は緩やかな回復基調で推移いたしましたが、新興国の景気減速や地政学的リスクをはじめとする海外経済の不確実性など、先行き不透明な状況が続いております。平成29年3月期第1四半期連結累計期間 平成30年3月期第1四半期連結累計期間 増減額 売上高 12,433 12,895 462 営業利益 189 323 134 経常利益 191 540 348
このような状況のもと、当社グループの第1四半期連結累計期間における売上高は、前期にM&Aにより新たに加わった株式会社八光社の業績がフルに寄与し、連結子会社のカグクロ株式会社などの業績も順調に推移したことから、前年同四半期比3.7%増の128億95百万円となりました。