営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 3億2300万
- 2018年6月30日 -54.8%
- 1億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△85百万円には、セグメント間取引消去61百万円、棚卸資産の調整額6百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△153百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2018/08/09 9:12
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、野菜プラント事業及びにんにくファーム事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△99百万円には、セグメント間取引消去62百万円、棚卸資産の調整額4 百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△167百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/09 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2018/08/09 9:12
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、引き続き企業収益や雇用・所得環境が改善し、景気は緩やかな回復基調で推移いたしましたが、世界的な貿易摩擦の高まりが懸念されるなど、先行き不透明な状況が続いております。2018年3月期第1四半期連結累計期間 2019年3月期第1四半期連結累計期間 増減額 売上高 12,895 13,803 907 営業利益 323 146 △177 経常利益 540 331 △208
このような状況のもと、当社グループは2019年3月期から2021年3月期までの3か年の中期経営計画「総・想・創」を策定し、2018年5月10日に公表いたしました。「収益力の強化」「成長力の推進」「株主価値向上」を基本方針とし、「ナカバヤシからの6つの約束」を目標として掲げ、その達成に向けた取り組みを開始いたしました。